少煙くん(焼却炉) |
![]() |
![]() |
『少煙くん』はダイオキシン規正法の基準に合格している優良小型焼却炉です* | |
| 少煙くんはダイオキシンの発生を制御する機能を装備した画期的な小型焼却炉です。お客様のご要望に合わせたさまざまな機種をご用意しております。 弊社 Web First(ウェブファースト株式会社)が他社に類を見ない低価格でご提供致します。 | 焼却炉『少煙くん』のラインアップ〜 ・SA-155シリーズ: 二次燃焼構造 ・SB-300シリーズ: 二次燃焼構造 ・HBF BL-II型 : 耐火レンガ製 |
○焼却炉『少煙くん』の中でも一押しの機種は『HBF BL-II型』HBF BL-II型は、耐火レンガ製で、灯油バーナー付きです。おもな特徴は… 1.内部は耐火レンガでできている⇒ 壁が削れにくい。外部に熱を放熱しにくい。 2.再燃焼室をもっている⇒ 300度以上になると、バーナーを止めても送風だけで煙を燃焼できる。 3.二重扉になっている⇒ 燃焼中でも再投入することができる。 4.ダイオキシンの発生を制御する機能を装備している。 ・・・など この他、さまざまな特徴を合わせもつ小型焼却炉『少煙くん』 HBF BL-II型は、最もお薦めの焼却炉です。 |
|
| 弊社 Web First は、姉妹宿泊施設・長野県菅平高原スキー場温泉ホテルやまびこ少煙くん焼却炉での可燃ごみ・プラスチック・ビニールごみ等の焼却実績をもとに、ご利用になるお客様の立場に立って、 製造メーカーとのセールスレップサービスを展開しております。 どうぞお気軽にお問合せください。 |
|
![]() ![]() |
小型焼却炉『少煙くん』は ダイオキシン規正法の基準に合格しています。 |
| ダイオキシン類特別対策措置法に則り、 火床面積 0.5平方メートル以下か、 焼却能力 50kg/時 以下の大きさ であれば、ダイオキシン規正法の基準に合致していることになります。 |
|
| また、平成14年に「廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則」が改正されましたが、それにより、 1)摂氏800℃以上で継続して燃焼し得る構造 2)外気遮断定量投入装置、または、連続投入方式の 無いバッチ式の炉も含まれる 3)燃焼ガスの温度を測定するための装置 (温度計) 4)助燃装置 バーナー(廃棄物の燃やし切りに必要な 機能を有するもの) であれば、新構造基準に合致している構造といえます。 |
| ■2007年度実績 上信越高原国立公園信州菅平高原内に数基の少煙くんHBF BL-II(耐火レンガ製灯油バーナー焼却炉)を納入しました。 小型焼却炉ではあるが、非常に高性能で優良である、とご好評いただいております。 2007/4 岡崎石工展に出展 2007/2 丸政チャレンジフェアーに出展 2006/10 長野県菅平高原温泉やまびこデモ設置 2006/10 静岡木工産業機械展に出展 2006/5 フォトシネマを追加しました 2005/11 ホームページをリニュアルして、開始 2005/11 名古屋国際木工機械展に出展 2005/10 ホームページ更新 2005/10 HBF BL-II型のカタログ作成 |
![]() ■少煙くん HBF BL-II 納入例 焼却炉『少煙くん』のデモ燃焼 随時公開中(要連絡) |